2009年3月アーカイブ

1か月ぶりですかね・・・

お久しぶりです。豊田です!

 

前回は【 北京ダック風とん兵衛 】のレシピをご紹介しましたがいかがでしたか?

食べてみましたか?

 

・・・・・・・

 

なるほど!美味しかったですか!!

それはよかったです!

↑かなり自己満な私(笑)

 

まぁ、それはいいとして

実は先週の土曜日の3月21日に

当社の社員である河合さんが ★ ご結婚 ★ 致しました!!

ちなみに私の同期なのです!

 

私は結婚式の2次会に参加させていただきました。

そのときの様子がこんな感じです↓

 

CIMG1126.JPG

 

これはキャンドルサービスをしているところ

です。

 

河合さん、

とっても幸せそうな顔してますね~★

 

うらやましぃばかりですよ!

 

 

 

さらにもう1枚ご紹介します!↓

 

CIMG1127.gif

 

 

これはいわゆる

初めての協同作業っていうものですね!

 

 

普段ももちろん良いですが、

この日の河合さんは輝いてました★キラリン★

 

このあと

このケーキはみんなに配られたのですが、

何だか『幸せ』をわけてもらったような

気分でした♪

 

 

今回は特に食べ物ネタではございませんが、

私たちの仲間である河合さんにこんなにめでたいことがあったので

ご紹介させていただきました!

 

最後に!

タイトルにある「321の日って何の日?」

その答えは、

河合さんの結婚式の記念日でした(笑)

 

是非これをご覧になられた方も覚えてくださいね!

 

こんにちは。田中(26歳)です。

今回は昼ごはんを買いに行った話を紹介します。

先日いつも通り、居酒屋にて先輩とお酒をいただいていますと、
「須磨に有名でおいしいホットドッグ屋さんがある。
B'zも贔屓にしてるそうで、それでも有名。
俺は食べたこともある。本当においしい。」
と、当然のように言われ、非常に気になっていたお店がありました。

「知りませんでした。そんなにおいしいのなら、行かない訳には行きません。」
これもいつも通り、口のいやしい私は興味津々になりました。
先輩からは、「あ、お店の人、外人さんやで。でも、日本語は大丈夫。」と、説明もあり一安心。

それから、休みの日にたまたま須磨駅を通った折に、行ってみますと確かに駅の真ん前にありました。
先輩から聞いた通り外国の店主の方と日本人の受付の方との二人で切り盛りされているようでした。
受付担当と思しき日本の方に「お持ち帰りできますか?」と尋ねたところ、
「お持ち帰りできますよ。」と、先輩に聞いた通り店主の方から回答いただきました。
ただし、その日は買った時点では満腹で、家に持ち帰って食べたということで、
「できたて、熱々」を口にすることはできませんでした。

それから幾日か経った会社の昼休み‥‥ホットドッグを教えてくれた先輩社員と一緒にお昼休みに行くことに決めました。
お店が流行っていること、駐車場が少し離れているという問題に対しては、
「先輩が車で待っている内に、私がダッシュで買ってくる」という素晴らしい対策で解決です。
そうして、「ホットドッグ5個下さい」と、いう切実な思いは無事遂げられました。

肝心のホットドッグは味のバリエーションが様々ですが、とにかく熱々であることが何より美味しいのです。
表面がパリパリで中はもっちりしたパン、ソーセイジだけでなく、バリエーション毎のチーズはじめ各種付け合せとが、
一口毎に嬉しい感じでした。
普段、昼ごはんを箸で食べ続けている私は「かぶりつくのも良いものだ。」と、新鮮な発見に一人悦に入っていました。

もしゃもしゃと召し上がる先輩も満足そうでした。

hot.JPG

こんな風に食べ物に情熱を持つことは、面白く、おいしいものです。
これからもこんなことを続けて、また紹介できればと思います。

ちなみに、私一人でホットドッグを5個食べたわけではありません。私は2個です。

こんにちは、店長の佐々木です。

ブログのアップが一週間ほど遅れました、申し訳ありません...。

 

先週、淡路島の岩屋漁港へいかなご漁の取材に行ってきました。

2月28日に解禁になったいかなご新子漁、

今回はなんと、漁船に乗せていただく事ができたのです!

乗せていただいたのは運搬船、一旦いかなごを降ろしに帰って来て、

再度漁場に戻る為、凄いスピードで沖に出ていきます。

 

090314-1.jpg
アッと言う間に明石大橋を超えて、明石港のすぐ沖で船引き漁をしている僚船のそば

に着きました。いかなご漁は2隻の引き網船と1隻の運搬船で、統と呼ばれる船団を

作って漁することは知っていましたが、真近で見たのは初めてで感動!!

引き網船は150mぐらいの間隔を開けて平行に走行しながら網を引っ張ていましたが

想像していたよりゆっくりしたスピードでした。

 

090314-2.jpg
1時間半ほど網を引いた後、運搬船が網の最後の部分に近づいて網上げを行いました。

いかなごが痛んでしまう為、他の魚が網に入らないように工夫がされているとのこと。

水揚げされたばかりの、ピチピチと生きているいかなごを見たのは初めてで、

またもや感動して写真を撮りまくりました!

 

090314-3.jpg
くぎ煮には新鮮ないかなごが必要な為、猛スピードで岩屋漁港に戻り、船長さん達に

感謝しながらいかなごと一緒に下船しました。

漁をしている船に乗ったのは初めてのことで、潮の流れが速い明石海峡では

結構揺れが激しく、同乗していた二人はちょっと気分が悪そうでした。

でも、やっぱり海の上で間近にいかなご漁を見ることが出来た感動は大きいです!

このいかなごを美味しいくぎ煮に炊きあげ、皆様のもとにお届けいたします。

お楽しみに。

 

090314-4.jpg
※この「いかなご漁」取材の様子は、ホームページ上にもアップする予定です。

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