2008年12月アーカイブ
こんばんわ!豊田です。
先々週、先週と続けて佐々木店長と田中さんが
『感動☆』した話をされていましたが、
実は私も二人とは別の意味で『感動☆』してました!
どんな感動かというと・・・
今の時期流行っているインフルエンザにかかってました↓↓
久しぶりにかかったので
インフルエンザとわからず風邪だと思っていたくらいです(笑)
こんにちは。田中(26歳)です。
前回は店長の佐々木より神戸ルミナリエの紹介がありましたが、
同じく神戸に住む私が紹介するのは‥‥立飲み屋さんです。
そこにはルミナリエのように「おおっ!」とか「まぁっ!」と、美しさに感動して
思わず言葉を発してしまう、という光景はあまり見受けられません。
季節の風物詩といった感慨とは無縁です。
では、なぜ行くのか、それは大変良いお店だからです。
神戸駅から10分程歩いたところにあります。
店はカウンターメインのこじんまりとした大きさで、パワフルな姉妹と感じの良い男性との3人で切り盛りされています。
行くと、大抵カウンターはロマンスグレーの紳士の方々ででひしめきあっています。
その中に並んで、同じくひしめきあうといった具合です。
お店の方の感じが良いのも、行ってみて楽しい理由の一つですが、もう一つの理由はそのボリューム感です。
居酒屋定番メニューの「すき身」ですが、店にいる方は大抵食べておられます。
頼んでみると皿にどっさりとのり、しかも肉厚で水っぽさがなく美味しいのです。
一人ではもて余すくらいの量でで2~3人で丁度くらいです。
何故、こんなにボリュームがあるのか。
一度何かの本で見たところ、店のある地域は昔から工業地帯で、工員の方はバリバリ働き、モリモリ召し上がるので、
これくらいの量も一人前で丁度だったとのこと。その名残だということです。
他にも「温めた蒸し豚 にんにく醤油タレ」、「おばけ」など、おいしい品がたくさんあり、非常に楽しいです。
このように、神戸は華やかさだけでなく、工業地帯が商業地帯のすぐ近くにあり、
今もなお残る昭和の発展時代の近い歴史も感じることのできる街です。
紹介したこの店にメニューのように、見た人に喜んでもらえるように伍魚福商品を紹介できれば、と思います。
関係ありませんが、私は初めてこの店に来た時、「すき身」を目の前にして、その量に「おおっ!」と声を上げました。
となると、私の中では感動という点では「ルミナリエ」≒「すき身」と、いえるかと思います。
「すき身」は決して光りませんが‥‥
こんにちは、店長の佐々木です。
神戸ルミナリエをご存知ですか?
阪神・淡路大震災の起こった1995年の12月から、
震災犠牲者への鎮魂と共に、復興・再生の夢と希望を願って開催されている
"光の彫刻作品"です。
点灯の瞬間が最も感動的と言われますが、
通りの角を曲がると目に飛び込んでくる光の芸術は、
自然に足が止まり見上げて視線がそらせないくらい、綺麗です。
先日、小雨が上がった午後9時ごろ2年ぶりにルミナリエを見に行ったのですが、
やはり感動しました。
写真ではすべてがお伝えできませんがご覧下さい。
今年の開催は15日の月曜日まで。
ルミナリエ継続のための募金活動も会場のあちこちで行われています。
ゆっくりご覧になるには、比較的遅い時間の方がいいようです。
お久しぶりです!何週間ぶりの豊田です。
今日は朝から雨がザーっと降っていて雷も鳴っていたくらいで
私は通勤時間にそれとバッタリ出くわしてしまったせいで
贅沢にもタクシー通勤でした(笑)
あとで他の人に聞くとあと数分差で止んでいたそうです。。なんか悔しいです。。。
そんな話はさておき、
今回は先週の11月29日(土)に「プレイベントinデュオ神戸」に
参加したときのことを話したいと思います。
このイベントは10時~19時まで行っていました。
各出店している会社は試食販売を行いました。
ですので私たちは朝の8時に会社を出発して
現地へ着き商品を並べました!
並んだ感じはこんな感じです↓





